1. 熊電トップ
  2. 保険相談・見直し
  3. 保険の見直し事例

保険の見直し事例

現在ご加入中の保険は、現在のライフプランにあっていますか?
保険の見直しで保険のプロに相談することによって、保険料の負担を減らせる可能性もあります。
ご自身やご家族にぴったり合った最適な保険をみつけましょう。

Aさん(40代男性)の死亡保障の見直し

子供も2人生まれ、学費もかかる中、保障が十分足りているか心配です。今の保険で大丈夫か診断お願いします。

相談者 :
Aさん(ご主人)
年齢 :
40歳
職業 :
会社員
家族構成 :
(40歳),妻(38歳),長男(8歳),長女(6歳)

見直し前

加入者 保障内容・補償額 月払保険料
Aさん 終身保険(終身)保険金額100万円 28,348円
定期特約(10年)保険金額3,000万円
介護特約(10年)保険金額500万円
三大疾病特約(10年)保険金額500万円
医療特約(10年)入院日額5,000円
その他(10年)傷害特約保険金額1,000万円ほか

見直し後

加入者 保障内容・補償額 月払保険料
Aさん 終身保険(終身)保険金額300万円 25,427円
収入保障保険(15年)月払年金10万円・非喫煙健康体
夫婦
(それぞれ)
医療保険(終身)入院日額10,000円
がん保険(終身)入院日額10,000円

見直しのポイント

死亡保険を中心に見直し、
医療保険の保障を手厚くできました。

見直し前の保険は死亡以外に介護特約・傷害特約など付加され、幅広く保障されてはいましたが、この年齢でのリスクと子供が小さい間の必要性とその分の保険料を考え、すっきりまとめました。

具体的に収入保障保険は、子供が若いときに死亡すると子供が大きくなってから死亡するよりも長い期間月払年金がもらえることと、タバコを吸わない非喫煙割引と健康診断に問題がなかったので健康体割引で更に保険料を抑える事が出来ました。
それで浮いた保険料で終身の医療保険を夫婦でそれぞれ入院日額10,000円加入し、気になっていたがん保険にも夫婦で加入できました。

Bさん(65代男性)保険全体の見直し

子供たちも独立し、それほど保障も必要なくなりました。
老後に向けて保険を見直したいのですが、どの保険を整理したらいいのでしょうか?

相談者 :
Bさん(ご主人)
年齢 :
65歳
職業 :
嘱託社員
家族構成 :
(65歳),妻(60歳),母(93歳)

見直し前

加入者 保障内容・補償額 月払保険料
Bさん 終身保険(終身)保険金額100万円 38,293円
三大疾病特約(10年)保険金額400万円
傷害特約(10年)保険金額500万円
医療特約(10年)入院日額5,000円
がん保険(終身)入院日額5,000円

見直し後

加入者 保障内容・補償額 月払保険料
Bさん 終身保険(終身)保険金額100万円 35,443円
がん保険(終身)入院日額15,000円
夫婦
(それぞれ)
医療保険(終身)入院日額10,000円
Bさん 介護保険(終身)介護年金年額30万円

見直しのポイント

更新で保険料が上がってしまうため、
これから必要になってくる保障を全体的に見直しました 。

子供達も皆独立したので死亡保障はそれ程必要はないので、元々加入していた保険の終身の死亡保障だけを残し(ここだけ加入した時の保険料そのままですので残した方が有利!)、がん保険も終身だからそのまま継続しました。

これから必要な医療保険を夫婦それぞれ終身タイプで一生涯の病気・けがに備え、同居している母親の介護を通し介護保険の重要性があると思い終身の介護保険に加入をおすすめしました。

ご相談・お問い合わせはお気軽に!

  • 通話料無料 0120-288-192(電話受付:平日9:00〜18:00まで)
  • 無料相談予約
  • 資料請求